4つの指導プログラム

Tsunagu’s 4 Instructional Programs.

4つの指導プログラム

子別指導塾つなぐが大切にしている、生徒ひとりひとりのための仕組みです。

先生と生徒の比率

全生徒の状況把握

カリキュラム設計

授業がない日も
利用可能


先生1名に生徒は2名まで

先生とマンツーマンでは生徒が依存しやすく、教えすぎになりがちです。一方、3名以上では一人ひとりへの指導時間が足りません。つなぐでは「1対2」という絶妙なバランスで、質問しやすく・考える力も育つ授業を実現しています。

一般的な塾

先生1人に生徒3名以上。待ち時間が長く、質問できないまま授業が進むことがある。

つなぐ

先生1名に生徒は2名まで。分からないところをすぐに質問でき、分からないまま授業が進むことがない。


定員制・塾長・副教室長・教務主任が全生徒に責任を持ちます。

生徒を増やせば増やすほど、一人ひとりへの目が届かなくなります。つなぐでは定員制を設け、塾長・副教室長・教務主任がすべての生徒の学習状況・性格・悩みを把握した上で指導にあたります。

一般的な塾

生徒が多く、社員や教室長が個別の状況を把握しきれず、学生アルバイトに任せきりになる。

つなぐ

定員制で塾長・副教室長・教務主任が全員の状況を直接管理。責任ある指導体制を維持。


“子別”カリキュラムと学習管理

効率よく学ぶには、つまずいた地点まで戻ることが大切です。入塾時に課題発見テストを実施し、一人ひとりに合った学習計画を作成。授業ごとに進捗と理解度を確認しながら先へ進みます。

一般的な塾

学年・教科書に沿って一律に進む。穴があっても気づかれないまま積み上がる。

つなぐ

課題発見テストで現状を把握し、その子だけの計画でスタート。効率的に土台を固めて、成績アップに繋げていく。


自習室完備

勉強は授業時間だけでは足りません。学校帰りや土曜日など、塾の授業がない日にも集中できる自習室を開放しています(日曜日除く)。自学自習の習慣づくりをサポートします。

一般的な塾

授業日以外は家で自己管理。集中できる環境がなく、勉強が続かない。

つなぐ

授業のない日も自習室が使える。毎日通う習慣が自然と身につく。